なつみなつみ

こんにちは、なつみです。

「プラス思考トレーニング」の続ける前と後とでは驚きの変化があったので実体験をもとにご紹介してみたいと思います。

 

私はプラス思考トレーニングを今現在も続けています。

 

詳細はこちら
↓↓↓
「プラス思考トレーニング」の効果はいかに?体験レビュー

 

その途中で感じた面白い感覚をぜひ知ってもらいたいと思いました。

 

この記事では管理人「なつみ」がプラス思考トレーニングを続けている中で感じた思考の変化の一部をご紹介します。

プラス思考トレーニングの中での変化とは?

「もちろん、考え方がマイナス思考からプラス思考に変わった」

というポイントももちろんありますが、私が「おおっ」となったのは言葉の力です。

 

このトレーニングでは

「掃除をやろう

「料理をやろう

「かたづけをやろう

というように

 

「〇〇をやろう」といいながら実際に取り組むというトレーニングがあります。

 

トレーニング最初の頃(始めて2週間くらい)

これって、正直最初は恥ずかしいし、自分で声に出すのもできなくて自分がバカみたいな気がして抵抗がありました。

 

トレーニングだからとやっとの思いで口にしているときも何となく違和感があり言葉に心がこもっていないなと感じていました。

 

トレーニング30日後

「やろう」「やろう」「やろう」と口に出すと、身軽に動くことができて、さっと行動に移せるようになってきました。

 

何より、この言葉を言うことに抵抗がなくなってきました。

 

違和感もないですし、何より「やろう」と言いながら気分が明るくなってくることに驚きました。

 

トレーニング最初で感じた違和感の正体とは?

なぜ、トレーニングを始めたての頃は同じ言葉を口にしても違和感があったのでしょう。

 

それは思考がマイナス思考よりだったからです。

 

マイナス思考の状態って

 

「〇〇しなくちゃならない」

という義務のような感情で行動してしまうことが多いです。

 

なので

「〇〇やろう」

「〇〇しよう」

というような前向きでポジティブな言葉に思いっきり違和感を感じてしまったということです。

 

しかし、トレーニングを続けていくうちに、プラスの言葉に違和感を感じなくなってきているのはあきらかに

 

「プラス思考」

 

よりの考えに変わってきているということです。

 

まだまだ、プラスの言葉を口にしたときに

「ん?何だかまだ心から言えてないな」

と思うときは「マイナス思考」のほうに思考が近づいているのだなと感じます。

 

生まれてから今まで何十年と続いてきた思考はそんなにすぐには変わらないかもしれません。

 

しかし、続けていけば今日より明日、明日より1週間後と着実にプラス思考に近付いていくことができます。

 

これからもトレーニングなしでも自然にプラス思考ができるようにさらにトレーニングしていこうと思っています。

 

 

なつみなつみ

この考えも今は「トレーニングしなくちゃならない」ではなく「トレーニングしよう」と思えるようになっていますよ!!!

 

トレーニング詳細はこちら
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『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)

 

質問などありましたら些細なことでも構いませんので気軽にコメントくださいね。